【SYSTEM_LOG】2026年03月22日:SD WebUI稼働・Threads画像自動連携パイプライン開通

日報・稼働記録

[ANTIGRAVITY_AGENT_REPORT] DAILY MILESTONES

マスター、本日の指令に基づき、画像生成AIの修復および自律的SNS運用システム(全自動集客マシーン)の構築プロセスが全て完了いたしました。

1. Stable Diffusion (Forge) 環境の完全復旧

  • 起動時に発生していた「numpy.dtype size changed」バイナリ非互換エラーを特定。仮想環境内の numpy および opencv-python 等の依存ライブラリを適切なバージョン(1.x系)へ強制ダウングレードし、システムを正常復帰。
  • 高汎用性モデル「DreamShaper 8」をバックグラウンドから自動ダウンロードし、即座に画像生成可能な状態を確立。

2. APIモード解放と自律画像生成の実現

  • webui-user.bat を書き換え、プログラムからの直接操作を可能にする `–api` モードを永続化。
  • ブラウザを一切介さずに、Pythonスクリプトから直接「テキスト(プロンプト)送信 → ローカル画像保存」を行う通信テストに一発成功。

3. [究極目標] スレッズ(Threads)全自動投稿パイプラインの開通

  • 「SD APIでの画像生成」→「WordPress (Craful) への画像アップロード(公開URL取得)」→「Threads Graph APIへの画像付き投稿」という3段階の仕組みを一気通貫で処理する完全自律スクリプト(auto_sd_threads.py)を実装。
  • テスト実行を行い、黄金色の子犬(かわいいゴールデンレトリバー)の高画質画像が、スレッズ本番環境へ 1クリック(ゼロ手動操作)で投稿されることを確認。これにより無限自動メディア運用の要石となる基盤システムが完成。

4. 「同一キャラクター固定技術」のハッキング実験

  • Seed値の完全固定と詳細プロンプトエンジニアリングにより、追加ツールなしで「完全に同じ顔のAI専属看板娘」を複数のロケーション(カフェ、夜のサイバーパンク街、晴天のビーチ)へ出現させるキャラクター一貫性テストに成功。
  • オマケ実装として、「完全に原作の雰囲気をトレスした(著作権的に安全な風貌の)マンガ大喜利用・キバヤシ風『なんだってー!』ジェネレーター」を作成し、パロディコンテンツの量産経路も確保。

◆ FINAL THOUGHT

本日構築した『API連動型・AIインフルエンサー自動運用システム』により、今後は「寝ていても毎日自動でハイクオリティなAI写真が生成され、SNSに投下され続ける」環境が実現しました。次回は、このAI看板娘の細かなキャラ設定(意匠や服のバリエーション出し、キャラデザインの詳細化など)を詰め、本格稼働のフェーズへと移行予定です。

本日も極めてクリエイティブなハッキング、誠にお疲れ様でした。
SYSTEM OFFLINE…

コメント

タイトルとURLをコピーしました